エアガン ランキング&レビュー 2014

選ばれるエアガンの特徴を、通販ランキングから比較解析してエアガン選びをサポートします。
東京マルイ サムライエッジA1 ジル・バレンタインモデル
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ブローバック ガスガン

可変ホップアップシステム

全長   216mm

重量   961g

装弾数  26発

価格   26,040円 (税込み)

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samurai-jill-2.jpg

サムライエッジと言えば、バイオハザードの中でラグーン市警の特殊戦術・救助
部隊 S.T.A.R.Sの隊員に支給されたカスタム銃。
その銃はサンフランシスコのガンスミスである「ジョウ・ケンド」が制作し
東洋の刀を思わせるスライド側面のラインや、ジョウ・ケンドが日系人である
事にちなんで、「サムライ・エッジ」と呼ばれた。
さらに、この銃のテスト運用に係わった4人は各々、ケンドに更なるカスタムを要求
したため、スタンダード・モデルとは別に4丁のカスタムモデルが存在する。
その1つが、ジル・バレンタイン モデル・・・・・・と言うわけ。
まっまあ、架空銃なんですが設定は細かく作られていますね。

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ジル・バレンタイン モデルは4丁のカスタムモデルの中では、一番スタンダードモデル
に近く、他のサムライエッジ・モデルでは操作性を重視して、スライドストップレバーが
ロングタイプなのに対し、ショートタイプとなっていて、これはベースとなった
ベレッタM92Fに近い。つまりベースの銃から一番変わっていない銃といえます。

samurai-jill-5.jpg

で、今回ベースがM92FからM9A1にアップグレードしての1番の変化は
アンダーマウントレイルが付いた事。
これにフラッシュライトを装着すれば、市街戦の雰囲気がたっぷり味わえる。
因みに、M9とは、米軍制式採用のオートマチックピストルで、ベースは
ベレッタ・M92F。のちに改良された物がM9A1。

samurai-jill-5-5.jpg

最近のマルイさんは外観にも拘りが感じられますね。
今回はフレームがザラッとした、硬質感のある仕上がりになっていて
いつも私が残念に思う、パーティングライン(:成型時の張り合わせ痕)の処理も
今回は意識して見ないと目立たないレベル。トリガーガード内は完璧な処理。
こうなると、プラスチック感ありありのスライドとのギャップが残念です。
マルイさんとしては、スライドとフレームの素材の違いを質感のコントラストで
表現されていると思うのですが、1kgに迫る重量と見た目のリアリティが融合すれば
私的には、もっと感動したかと・・・・思います。

samurai-jill-6.jpg

グリップは、ウッド調とラバー調が合体した、ハイブリッド・カスタム・グリップ。
まっまあ、どちらも・・・それふう・・・という事で・・・。
でも握った時の感触は、ラバー調部分の触り心地が良く好感触。
私はM92Fの太いグリップが少し苦手なんですが、このグリップは握り難さを
緩和してくれてる様に感じます。
グリップパネル中央には、ジル・バレンタインのパーソナルカラー「ライトブルー」の
メダリオンが鎮座しています。

samurai-jill-7.jpg

スライドは、サムライエッジ共通のブリガディア・スライド。
ブリガディア・スライドは、実銃でも強装弾使用に耐えるため、強度の弱い
スライドのロッキングブロック部分が盛り上がって補強されたデザインのモデル。
Elliteシリーズ等が、そうですね。
まさに、困難に立ち向かう S.T.A.R.S隊員のイメージにぴったり。

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M92FからM9A1にアップグレードし、事実上92系のモデルチェンジとなったのですが
内部構造も改善されて、実銃同様のデコッキング機能が再現されました。
これは、ハンマーが起きた状態でセイフティにすると、ハンマーが安全に落ちる
という物。その際、実銃と同じ様にファイアリングピンが上を向くという
ギミックも搭載。KSC製と同様、よりリアルになりました。

samurai-jill-9.jpg

もう1つの嬉しいニュースが、ホップアップの可変化でしょう。(以前は固定ホップ)
まあ、マルイ製だけに固定ホップでも性能は良いのですが、自分の好みに
調整出きる可変ホップの方が、実射性能重視のマルイ製らしくて好いですよねえ。

ホップの調整は、他のモデルと同様にフレームからスライドを外して
チャンバー下部のダイヤルを回して行います。
写真では分かりやすい様にスライドからバレルを外してますが、勿論
ホップ調整のために、ここまで分解する必要はありません。

samurai-jill-10.jpg

バレルを外したついでに、通常分解の写真も。

実射


グリップの感触を除けば、使い心地はM9A1と変わりありませんね。
まあ、当然ですが・・・。
マルイ製の派手なハードキックモデルほどのリコイルショックは、ありませんが
前モデルよりシリンダー容量が15%アップしたブローバック・エンジンで
鋭く、キビキビとした作動を味わえます。

集弾性を含めた実射性能も文句なし。
スムーズな操作感と作動性、箱出し無調整でこれだけの実射性能は
マルイ製ならでは。
ずっしりとした重量と向上した質感で、サムライエッジ史上もっとも満足感の高い
銃になったと思います。
バイオファンは勿論ですが、サバゲー等でちょっと変わったM9A1で戦ってみては?
気になる方は、お早めに。いくら生産数の多いマルイといっても、限定品ですから。

ちなみに初速は、気温26℃で・・・74.95m/sでした。

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7m 半径2cm刻みの円 0.2gBB弾10発

 


関連記事

東京マルイ サムライエッジ バリーバートンモデル      クリスレッドフィールドモデル
東京マルイ M9A1

 


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【2013.10.14 Monday 23:35】 author : airgunnet | マルイ ガスブロ その他 | comments(0) | trackbacks(0) | -
エアガン・レビュー 東京マルイ M9A1
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ブローバックガスガン

可変ホップアップシステム

全長   216mm

重量   961g

装弾数  26発

価格   17,640円 (税込み)


マルイ製M92Fミリタリーモデル(M9)は、ガスブローバックシリーズの第2弾という初期のモデルなので
何度も改良を重ねられてきたとは言え、基本設計は変わらず今となっては
みなさんも内部構造的に物足りなさを感じていたのではないでしょうか。

そんなM92Fシリーズに、新規設計のニューモデル「M9A1」が登場しました。
M9A1と言えば2006年にアメリカ軍海兵隊の要請で作られた、M9の改良進化バージョンですね。
その特徴は、ピカティニー規格アンダーレイルの装備、フレーム形状とチェッカリングの変更
視認性向上のためのスリードット化されたサイトなどなど。





今回のM9A1の最大の進化は、ホップアップが固定式から可変ホップになった事でしょうか。
調節は他のモデルと同様に、フレームからスライドを外してチャンバー下部の
ダイヤルを回して行います。
スライドを外すのは少し面倒ですが、工具なしで調節できるので何処でも何時でも出来るという利便性があります。
まあホップ調整は一度合わしてしまえば、そう度々いじる所ではないですが。





スライドを外したついでに、通常分解まで。
ちなみにM9の場合、マガジンをはずしてからテイクダウンボタンを押しながら
テイクダウンレバーを時計回りに下げると、スライド全体が前方にスルスルと抜けます。
ガバメントの様にパーツを完全に取り外さなくてもスライドが外せるので
パーツを落としたり紛失・・・なんて事がなくて良いですね。
まあ、見た目にはレバーの形状が古臭く感じなくもないけど。・・・・・私だけ・・・・かな?・・・・・




今回のもう1つの大きな進化が、デコッキング機能の再現。他のメーカーからは
そんなの当然じゃん!!なんて突っ込まれそうですが・・・まあ軽くかわして・・・

デコッキング機能は、ハンマーが起きている状態でもスライド後部のセイフティレバーを押し下げて
セイフティ・オンにすれば、ハンマーが安全にパタンと落ちるというもの。

たとえエアガンでも、暴発はいやですからねー。安全にハンマーが落とせるのは良い。




またこのM9A1は外観も手間隙かけられていて、アウターバレルとフレームはブラストされた様に
ザラザラした質感になっています。
写真だとフレームはなんか変な色あいになっていますが、実際はここまでの違いはないですが
バレル・スライド・フレームそれぞれ違った質感になっていて(実銃もそうらしい)、フレームは一瞬ヘビーウエイトか?
と思ってしまうほど。(あーまあ一瞬ですけど)

前モデルの様なプラっぽさが大分改善されて、質感がよくなってますねー。
空マガジン時の実銃と同じ961gの重量も、ずっしりとしてリアルさが増してます。



フレームのパーティングラインはトリガーガードの内側をふくめて処理されています。
まあ、何も無かったかの様に完璧・・・・・じゃあないのは、今まで通りですが。
でも処理してあるのと、して無いのでは、雲泥の差があります。



プラスチックのグリップパネルも、見た目ラバーっほい仕上げが○。
中央にはベレッタの3本の矢のマークが・・・・・・・おおーっと、これは大人の事情で3本の剣になってます。
雰囲気はでてますよねえ?
その他の刻印類も大人の事情で・・・・・・・。



フレームにはピカティニー規格のアンダーマウントレイルが装備されています。



で早速フラッシュライトを装着。
ですが私の場合ライト類は全てレプリカなもんですから、物によっては幅がガタガタだったり
逆に幅が狭くて入らなかったりします。
まあレプリカが悪いのか、銃の方のサイズが若干違っているのか分かりませんがねー。

で、今回は少しきつめでピッタリ。んーカッコイイ。



薄暗い状況など、場面によっては視認性が格段に良いホワイトドットが入ったフロント&リアサイト。



今までのモデルと互換性のある亜鉛ダイキャスト製マガジンの装弾数は26発。


実射


質感が向上して、重量もアップしてズッシリするし思わずにやけてしまいます。
スライドの操作感も、軽過ぎず適度な重さで、操作音も若干良くなった様な気が・・・。
パキパキっというプラスチッキーな音がすこし抜けた感じですね。
ブローバックには元々期待してなかったのですが、予想通り最近発売されたサムライエッジと同程度ですか。
前モデルよりは、ブローバックスピード・リコイルショック共に改善されていますが
同じマルイ製のリコイルショック最強モデル達に比べるとパンチが無いですね。
別にブローバックがだるい訳ではありません。シャキシャキ動いてるので
まあ、実用モデルとでも言いましょうか。
集弾性は素晴らしい。可変ホップになったし初速も79.22〜80.19m/s(6回連続して計測)と比較的高めなので
やはりサバゲーでガンガン使って頂くのが良いかと。

今回のM9A1は、内部だけのモデルチェンジかと思いきや、外観の向上や重量アップなど
予想以上の変身ぶりに驚かされた感じですなあ。
マルイさんの力のはいったフルモデルチェンジM9に降参ですう。


7m 半径2cm刻みの円 0.20gBB弾 10発


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【2013.03.31 Sunday 02:49】 author : airgunnet | マルイ ガスブロ その他 | comments(0) | trackbacks(0) | -
エアガン・レビュー 東京マルイ MP7A1ブローバックガス
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ブローバックガス サブマシンガン (セミ/フルオート)
可変ホップアップシステム

全長   381mm/586mm(最大伸長時)

重量   2,200g

装弾数  40発

価格   34,440円 (税込み)



実銃ヘッケラー&コック MP7A1は、2004年にはドイツ連邦軍に制式採用された
PDW(パーソナルデフェンスウエポン)と言うジャンルの銃で、今までの拳銃弾を使うサブマシンガンとは違い
4.6mm×30の小口径軽量高速弾を使います。

エアガンとしては、すでに同じマルイ製で電動ガンが発売されていて、次いでKSC製ガスブローバックタイプも
登場済み。なので目新しさは無いのですが、マルイ製初の長物ガスブローバックモデルと言う事と
16mm口径の大型ピストンを採用したブローバックエンジンは
KSC製MP7A1の唯一と言える惜しい点、ブローバック時の全くガツンと来ないリコイルシヨックを完全に
凌駕(流行映画の言葉をぱくっちゃった)しているという噂。んー、フルオート依存症の私としては気になりますねー。






で、早速KSC製と比べてみました。と言っても初期モデルなので、最新ロットと違いがあるかもしれません。
外観は、写真下のKSC製が全体的に多少艶があってザラザラした感じ。マルイの方が艶が無く
金属パーツとの色合いもそつ無く合わしてる。セレクターのマークもKSCの方がはっきりくっきりした色になってます。

KSC製のマウントレイル等は、少し赤茶っぽい色をしています。
レシーバースリット(矢印の部分)から見える内部パーツは、KSC製の方がリアルですね。




可倒式のフォアグリップは剛性感もあり、握り易いです。
久しぶりに触ると、ロックリリースレバーをどっちにスライドさせるのか忘れちゃった。
正解は、畳んだ状態だと手前に。開いた状態で言えば下方に・・・・・。
まあ、使い勝手を考えたら分かりそうな物だけど・・・・なんか反対側にも動きそうな形なもんで・・・・。



フロントサイト・リアサイトは共に折り畳み式で、折り畳んだ状態だとハンドガンのオープンサイトと
同じ様な使い方で、起こすとサブマシンガンとかM4カービンの様なビープホール式になります。
どちらの状態でもフロントサイトはエベレーション(上下)、リアサイトはウィンテージ(左右)の狙点修正が出来ます。



ストックのロックリリースレバーはアンビタイプ。
矢印のレバーを上にスライドさせるとロックが解除されて、ストックが少し飛び出すので
そのまま引き出します。
KSC製はストックを一杯に引いた状態でしか固定出来ませんが、マルイ製は3段階で好みの
ポジションが選べます。
まあ、ストックは一杯に引いてしか使わないよ、と言う方はKSC製のほうが一気に引けて便利かも。



トリガーにはトリガーセイフティを装備。アンビ(両側)タイプのセレクターや、これまたアンビタイプの
ボルトリリースレバー、アンビタイプのマガジンキャッチリリースレバーと
右利きだろうが左利きだろうが、全て片手で操作出来るようにトリガー周りに集められてます。

で、細かい事ですが、ボルト閉鎖時に矢印の様に少し隙間があるのが気になります。
気にしなければ良いのですが、やっぱりピッタリ閉まってほしい。



フラッシュハイダーを取り外せば、14mm逆ネジ対応のオプションパーツが装着出来ます。
ただしネジがフレームから出っ張ってないので、そのままでは干渉して取り付けられません。
なので付属のサイレンサーアダプターを間に挟みます。



で、マルイ製のナイツタイプとショートタイプのサイレンサーを装着してみました。
どちらも良く似合いますが、私はショートタイプが好みですかな。
ついでにブッシュネルのホロサイトを装着してみました。



MP7と言えば小型チューブタイプのドットサイトが定番ですが、ホロサイトもなかなか似合ってるでしょ?
覗く高さも、折り畳んだフロント・リアサイトが邪魔にならず、丁度良いです。
フロント・リアサイトを残したままドットサイト等を取り付ける場合は、マウントの高さに注意が必要です。
低すぎると視界に入って、うっとうしいですから。



写真は、プラ製のチャージングハンドルを一杯に引いたところ。
チャージングハンドルを引いて初弾を装てんする・・・。んーリアルで良いですなー。
今の所、電動ガンでは味わえない操作ですからー。



ホップアップの調節は凄く独特で、マガジンを抜いた後トリガーをグイッと前方に押し上げると
ボルトが後退して、ホップ調節ダイヤルが出てきます。
勿論チャージングハンドルを引いてボルトを後退させた時には、ダイヤルは隠れたままですので
調節は出来ません。



マガジンへのBB弾の装てんは、フォロアー(弾を押し上げるパーツ)を下げて
フォロアーの溝が矢印の部分から下が幅が広くなっているので、そこからBB弾を流し込みます。
ただ弾を装てんする間フォロアーを指で下げ続けるのが、ちとしんどい。
しかも装弾数40発と、ハンドガンより時間がかかるので余計にです。
もう少し楽に出来れば嬉しいのですがね。


実射

真冬にフルオートのブローバックガスガンなんて・・・・気が重い。
が取り敢えず部屋の温度をエアコンとファンヒーターを駆使して25度まであげまして、いざ実射。
チャージングハンドルを引いた感じはKSC製と全く異なりますねー。
KSC製は軽くてスッと引ける感触。対してマルイ製はボルトの重さを感じる引き心地。
それはそのままリコイルショックの撃ち心地に通じてます。

その違いはセミオートでもはっきり分かりますが、フルオートで撃つと余計に性格の違いが出ますね。
KSC製はリコイルショックはあまり感じない分、軽快な作動で弾ける様な作動音。
マルイ製はドンッと重いリコイルショックで、撃ち心地十分。
発射サイクルは、KSC製が秒間18発程度、マルイ製は15発位。なので余計KSC製が軽快に感じる。
マルイ製の初速は平均87.1m/sとけっこう高め。

どちらも40発一気にフルオートで撃ち尽くしても、ちゃんとボルトオープンで止まる優秀さですが
やはり最後まで元気に作動しているのはKSC製の方でした。

あと気になるのが初弾装てん時に、ボルトが閉鎖不良になる事。しかもかなりの確率で起こります。
チャージングハンドルを引いてパッと放しても、ボルトが完全に閉まりきりません。
当然撃てないわけで・・・。無理やり閉鎖させる事も出来ないので困ります。
まだ新しいせいで、作動が渋いのでしょうかねー。

集弾性は素晴らしい。今回は正確に狙うためにスコープを装着して、12mの距離で行いましたが、
寒い室内でマガジンを温めながら行ったので、安定性に欠く環境にもかかわらず、
長物電動ガン並みの集弾でした。
フルオートでは、連続した重いリコイルショックのお蔭で着弾は多少散らばります。
スコープを覗いていると、撃ち始めたとたん、全く狙いが定まらない。的が揺れている。
ブローバックガスガンならでは。面白い。


今回比べたKSC製は初期ロットで、新型ホップチャンバー未搭載。
最新ロットの集弾性が、どれだけ良くなっているか分からないので何とも言えませんが
撃ち心地の全く違う両者。その視点からだと、甲乙つけ難い。
この2丁をたして、2で割らない銃が登場してくれたら、悩まずに済むのですが。
まあ、トリガーハッピータイプの方はKSC製で、撃ち心地重視の方はマルイ製という事で。



12m 半径2cm刻みの円 0.25gBB弾10発 セミオート


12m 半径2cm刻みの円 0.25gBB弾20発 フルオート


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【2013.01.24 Thursday 23:28】 author : airgunnet | マルイ ガスブロ その他 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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